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(注)このページは、久保純子さんを個人的に応援するページで、NHK、久保純子ファンクラブ、久保純子ML等の公共団体とは一切関係ありません。
久保純OLを目指せ!
うるさい上司からも、同姓からも好かれる久保純子アナ(26)の”自然体”の秘密を徹底解剖!
(参考文献;女性自身(99年1月26日号)、定価300円(買うのが恥ずかしかった))
それは、しんみり聴かせる場面だった。NHK紅白歌合戦の37曲目。急逝した木下恵介監督を紹介するところを「キノスケ・・・・・」と言ってしまって一瞬、絶句。「木下監督」ですと、結局「恵介」が出ないままだったクボジュンこと久保純子アナ(26)。ああ〜、やっぱりやってしまったのね・・・・・。紅白司会に大抜擢され、注目を集めていたクボジュン。シビアなNHKだけに、さぞや叱られたことだろうと思ったら--。
視聴率はうなぎ上り。年々下降の一途をたどっていたはずなのに、今回は、第一部が45.1%、第二部が57.2%と平成になってからの最高の数字を出した。
もともとクボジュンは、トチリの天才。その天然トチリぶりは有名だった。でも、叱られるどころか、海老沢勝二NHK会長にまで「少々の失敗はいいでしょう生(放送)ですから。失敗したほうが緊張感があるし。ちっちゃいミスは、愛嬌の内。」と、紅白という大舞台のミスも、キッチリ援護してもらえるほど、彼女は上司にも好感をもたれているのだ!
紅白の司会でも一生懸命さがにじみでていました
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